
2009年2月20日、日本映画監督協会理事会(理事長:崔 洋一)は、2008年度日本映画監督協会新人賞を「百万円と苦虫女」のタナダユキ監督に贈る事を決定しました。
なお記念上映会及び贈呈式の詳細については、まだ決まっておりませんので、追ってお知らせいたします。
本年度、最終選考に残った候補者は、他に 〈50音順〉
門井肇監督 「休暇」
坂田雅子監督「花はどこへ行った」
中西健二監督「青い鳥」
森義隆監督 「ひゃくはち」
選考委員 〈敬称略〉
神山征二郎(委員長)、
阿部勉、安藤紘平、五十嵐匠、児玉高志、望月六郎
2009年02月25日(水曜日)
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