
山形国際ドキュメンタリー映画祭2009
日本映画監督協会賞
The Directors Guild of Japan Award
甘粛省の山間にある、馬先生の東洋医学の診療所。待合室では、
来訪者たちの話が絶えない。出稼ぎをする若者、炭坑での労働、
都会を目指す女性たち。来訪者の声に耳を澄まし、農村に生きる現
実を映し出す。
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2009年10月15日(木曜日)
カナダで開催された第33回モントリオール世界映画祭の授賞式が2009年9月7日
(日本時間8日)に行われ、「ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~」の根岸吉太郎監督(59)が
最優秀監督賞を受賞した。同作は太宰治の短編小説を基に、売れない小説家を支える妻を
描いた。根岸監督は「サイドカーに犬」「雪に願うこと」などで知られている。
同映画祭では、昨年「おくりびと」がグランプリを受賞した。
「ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~」公式サイト
(全国東宝系 2009年10月10日公開)
2009年09月09日(水曜日)
監督協会事務局宛のメールが次の時間帯で送信・受信ともできない状態
になっていました。
2009年6月25日午後3時頃より
2009年6月26日午前11時20分頃まで
これは、当ホームページのサーバー移転作業に伴うもので
すでに復旧しております。
当協会事務局宛メールが送信エラーになっていましたら
お手数ですが今一度ご送信ください。
よろしくお願いします。
2009年06月26日(金曜日)
メール送受信障害について
2009年6月8日(月)午後6時頃より6月9日(火)午後4時15分頃まで
監督協会事務局宛のすべてのメールが受信できませんでした。
すでに原因究明され、回復しておりますが、この間にメールを送られた方は、再度送信していただきたく、よろしくお願いします。
監督協会 事務局より
2009年06月09日(火曜日)
東京ロケーションボックスに関する情報です。
監督協会事務局より
ロケ撮影受け入れ都庁ルールを制定しました!
東京ロケーションボックスでは、都立施設における映画・テレビドラマ等のロケ撮影に関する「ロケ撮影受け入れ都庁ルール」を制定しました。
これまで、ロケ撮影に都立施設を使用する場合、行政財産使用許可等の手続きをとるため、撮影までに相当期間を要しました。本ルールの制定により、使用許可の手続きおよび使用料の算定を簡便化し、申請から使用許可までにかかる期間を短縮します。(詳細は下記資料をご覧ください。)
なお、ロケ撮影における具体的な使用許可条件は、施設ごとに異なりますので、詳細は「東京ロケーションボックス」までお問い合わせください。
詳しくは、東京ロケーションボックスのホームページへ
http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/tlb/
2009年06月05日(金曜日)