第8回 『インターナショナル』
安藤紘平 「ぼくと海外への旅」
ぼくが初めて海外を旅したのは、大学2年生の時のフランスへの交換留学でした。電子工学専攻のぼくが、何故、フランスなのか・・・。...
北村龍平 「インターナショナル」
インターナショナルということを意識したことはなかった。幼少時代をオーストラリアで過ごし、監督になると決めてから、またオーストラリアの映画学...
佐藤 真 「インターナショナル」
世界を股にかけて活躍する映画監督はたしかに多い。英語だけでなく、いくつもの言語を流暢に操り、国境を跨いで異国の撮影所やロケ地で平然と映画を撮...
白川幸司 「インターナショナルについて」
映画人が自分の作りたい作品を作り評価を求めるという自然な流れは可能なのか。幸いに私はインディペンデントである。...
原田眞人 「遥かなる大正の呼び声」
関東大震災をはさんで、大正時代のほぼ四年間に渡る恋模様を描く「自由戀愛」を作った...
女池 充 「HELDOVER!(上映延長)」
こっちで公開されているフランス映画や字幕を必要とする映画を見に行って思ったんですが、この中に日本映画が入り込むのはさして難しいことではないよ...
横山 誠 「ハリウッドと日本のアクション現場」
はじめまして、僕は監督協会に入ったばかりの新参者です。映画界には日本でスタントマンとして始めて約10年、その後95年から約9年間、ハリウッド...
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