第2回 『セルフプロデュース』
大林宣彦 「映画と邂逅して共に生きる事。」
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サトウ トシキ 「私のセルフ・プロデュース」
ピンク映画は低予算で制作されるため、監督自身が何でも一人でやっているように思われがちですが、実際はそうでもなくて、結構その作品の監督に専念出...
新藤兼人 「撮影所は何処へ行った」
千九五〇年に独立プロをおこしてから五十三年になる。なぜ独立プロか。作りたいものを作るという単純な動機である。この頃、日本の映画会社は、戦後...
檀 雄二 「絵描きが絵を描くように」
絵を描こうと思う。傍らの絵筆をとる。紙は、なんでもかまわない。画用紙がなければ、ノートの切れ端やチラシの裏、段ボールでもいい。...
塚本晋也
『セルフプロデュース』ということで何か書くようにとお話をちょうだいしました。...
原 一男 "セルフ・プロデュース派"的人生
根っからの"自主製作・自主上映"派である、と自認している。自分たちが作りたい映画を、自分たちのリスクで(つまり借金である)製作費を工面、自分...
福島拓哉 「セルフプロデュースについて」
皆さんこんにちは。金髪色白小男の福島です。今回「セルフプロデュースについて何か書け」と玉命を賜ったので、僕なりの解釈でちょいとウンチクかま...
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