
日本映画監督協会は1936年(昭和11年)の創立以来、映画・映像分野の発展と監督の地位向上のために活動を続けて来ました。
会員数は2004年10月現在580名に達し、崔洋一理事長、後藤幸一専務理事のもと、25名からなる理事会と専門委員会、事務局を組織しています。
監督協会は、映像分野で活動する多くの監督たちの声を結集し、その法的・芸術的権利を擁護し、創造的な自由を獲得するべく様々な努力をしています。
このサイトを通じて、ひとりでも多くの方々に監督協会を知っていただくと同時に、映画・映像を愛するみなさんとともに、新たな時代を切り拓いていきたいと考えています。
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